サービス付き高齢者向け住宅整備補助金

  • #設備の導入・更新
  • #地方創生・観光・インバウンド
  • #環境・省エネ・再エネ

サービス付き高齢者向け住宅整備事業は、高齢者世帯や要介護者等の増加に対応し、高齢者が安心して生活することができる住まい・住環境の整備により、その居住の安定確保を図ることを目的としております。
この観点から、バリアフリー構造等を有し、介護・医療と連携して、高齢者を支援するサービスを提供する「サービス付き高齢者向け住宅」として登録される住宅の整備事業を公募し、予算の範囲内において、国が事業の実施に要する費用の一部を補助し支援します。

 

地域
  • 全国
実施機関国土交通省
公募期間2023/04/01~2023/02/28
上限金額・助成額1,000万円
補助率1/3から1/10
利用目的
  • 設備の導入・更新、
  • 地方創生・観光・インバウンド、
  • 環境・省エネ・再エネ
対象経費・車椅子使用者に必要な空間を確保した便所及び浴室等の設置に要
する費用
・IoT 機器を導入して非接触でのサービス提供を可能とするために
要する費用
・省エネ性能向上のための構造・設備の改修に要する費用
・止水板の設置に要する費用
・交流施設の整備に要する費用
・太陽光パネル及び蓄電池の設置にかかる費用
・太陽熱温水器の設置にかかる費用
公式公募ページhttps://www.koreisha.jp/service/

 

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#設備の導入・更新 #環境・省エネ・再エネ

公募期間:2023/03/31~2023/12/31

【住宅省エネ2023キャンペーン】先進的窓リノベ事業

■概要
先進的窓リノベ事業は、既存住宅における窓の高断熱化を促進するため、改修に係る費用の一部を補助することで、
エネルギー価格高騰への対応(冷暖房費負担の軽減)や、2030年度の家庭部門からのCO2排出量約7割削減(2013年度比)
への貢献、2050年ストック平均でZEH基準の水準の省エネルギー性能の確保への貢献を目的とする事業です。
補助額は建物の種類。ガラス・窓の性能、大きさによって変動します。また、一定の省エネ基準を満たすものが対象となります。

■コメント
当該事業は、国土交通省・経済産業省・環境省の3省がそれぞれ併用可能な支援事業を行います。
申請業務はワンストップで行えるので経済産業省/環境省「給湯省エネ事業」、国土交通省「こどもエコすまい」も併せてご検討ください。
公募期間は予算が上限に達すると終了となるので、早めの申請をお勧めします。

上限金額・助成額

200万円

#創業・新事業・業態転換 #経営改善

公募期間:~2023/06/30

事業再構築補助金(サプライチェーン強靱化枠を除く)≪第10回≫

新型コロナウイルス感染症の影響が長期化し、当面の需要や売上の回復が期待し難い中、ウィズコロナ・ポストコロナの時代の経済社会の変化に対応するために新市場進出、事業・業種転換、事業再編、国内回帰又はこれらの取組を通じた規模の拡大等、思い切った事業再構築に意欲を有する中小企業等の挑戦を支援することで、日本経済の構造転換を促すことを目的とします。
※申請受付開始日は調整中です。

上限金額・助成額

15,000万円

#人材雇用・育成 #経営改善 #海外展開

公募期間:2022/12/05~2023/01/06

令和4年度補正産地生産基盤パワーアップ事業(新市場対応に向けた拠点事業者の育成及び連携産地の体制強化支援)

農産物貿易をめぐる国際環境の変化等に伴い、総合的なTPP等関連政策大綱(令和2年12月8日TPP等総合対策本部決定)に沿って海外や加工・業務用等の新市場を獲得していくため、新市場が求めるロット・品質で供給できる事業者の輸出拡大や輸入シェア奪還等の取組が必要です。このため、供給調整機能を有する拠点事業者を中心とした協働事業計画(「協働事業計画に係る承認規程」(令和2年1月21日付け元生産1539号農林水産省生産局長通知)により承認を受けた協働事業計画をいう。以下同じ。)に参加する主体が実施する、協働事業計画の目標達成に必要な取組を本事業により支援します。

上限金額・助成額

200,000万円