中小企業庁:「令和二年度第三次補正 事業再構築補助金 第4回」

  • #感染症対策
  • #創業・新事業・業態転換
  • #経営改善

新型コロナウイルス感染症の影響が長期化し、当面の需要や売り上げの回復が期待しづらい中、ポストコロナ・ウィズコロナ時代の経済社会の変化に対応するために中小企業等の事業再構築を支援することで、日本経済の構造転換を促すことが重要です。
そのため、新分野展開、事業転換、業種転換、業態転換、又は事業再編という思い切った事業再構築に意欲を有する中小企業等の挑戦を支援します。

 

地域
  • 全国
実施機関中央企業庁
公募期間2021/10/28~2021/12/21
上限金額・助成額10,000万円
補助率1/2
利用目的
  • 感染症対策、
  • 創業・新事業・業態転換、
  • 経営改善
対象経費建物費、機械装置・システム構築費(リース料を含む)、技術導入費、専門 家経費、運搬費、クラウドサービス利用費、外注費、知的財産権等関連経費、 広告宣伝・販売促進費、研修費
公式公募ページhttps://jigyou-saikouchiku.go.jp/

 

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#設備の導入・更新 #環境・省エネ・再エネ

公募期間:~2026/12/31

「断熱窓への改修促進等による住宅の省エネ・省CO2加速化支援事業(先進的窓リノベ 2026事業)」

環境省が、既存住宅等の断熱性能向上と家庭部門の省エネ・CO2削減を目的として実施する「先進的窓リノベ2026事業」です。住宅所有者等がリフォーム事業者に発注して行う、一定の断熱性能を満たすガラス交換、内窓設置、外窓交換などが対象となり、条件を満たす場合は窓と同一契約で行う高断熱ドアへの改修も補助対象となります。申請は住宅所有者本人ではなく、登録されたリフォーム事業者等が行い、交付された補助金は住宅所有者等へ全額還元されます。補助額は窓の性能、サイズ、工法ごとに定額で設定されており、住宅および延床面積240㎡以下の対象非住宅建築物は1戸・1棟あたり上限100万円、240㎡を超える対象非住宅建築物は1棟あたり上限1,000万円です。交付申請期間は2026年3月下旬から遅くとも2026年12月31日までの予定で、予算の執行状況によって期限前に締め切られる場合があります。したがって、「国」「上限30万円以上」「2026年9月1日以降の明確な申請期限」という現在の登録条件を満たします。

上限金額・助成額

1,000万円

#創業・新事業・業態転換 #環境・省エネ・再エネ

公募期間:2022/03/31~2022/05/11

令和3年度環境配慮行動普及促進事業費補助金及び二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(食とくらしの『グリーンライフ・ポイント』推進事業)

脱炭素・循環型ライフスタイルへの転換を促す環境配慮製品・サービスの選択等の消費者の環境配慮行動に対し、新たにグリーンライフ・ポイントを発行しようとする企業や地域等の取組を、企画・開発・調整等の費用補助により支援することにより、ポイント発行の仕組みを一気に拡大していくことを目指しています。

上限金額・助成額

30,000万円

#IT関連

公募期間:2023/10/17~2023/10/30

IT導入補助金2023(デジタル化基盤導入枠 (デジタル化基盤導入類型))≪11次≫

新型コロナウイルス感染症等の影響を受けつつも、生産性向上に取り組む中小企業・小規模事業者等を支援するとともに、インボイス制度への対応も見据えつつ、企業間取引のデジタル化を強力に推進するため、「通常枠」よりも補助率を引き上げて優先的に支援します。

上限金額・助成額

350万円