食品廃棄ゼロエリア創出モデル事業

  • #設備の導入・更新
  • #環境・省エネ・再エネ

 

地域
  • 全国
実施機関環境省
公募期間2023/03/03~2023/03/31
上限金額・助成額700万円
補助率
利用目的
  • 設備の導入・更新、
  • 環境・省エネ・再エネ
対象経費・会議・調整の費用(例:会場費、構成員の交通費・謝金等)
・広報・PR の費用(例:ポスター、パンフレット等の作成・配布費用)
・調査・検討・分析の費用(例:アンケート調査の実施費用)
・連携する事業者等への委託費(人件費等)
・機械器具等のリース・レンタル費用(モデル事業期間内に発生する経費のみ)
・その他モデル事業の実施に必要と認められる経費(例:mottECO 用容器の製造・購入費(た
だし開発料等は除く))
公式公募ページhttps://www.env.go.jp/press/press_01237.html

 

この補助金・助成金を見ている方へおすすめ

#設備の導入・更新 #環境・省エネ・再エネ

公募期間:2026/08/27~2026/10/02

「二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(民間企業等による再エネの導入及び地域共生加速化事業(ストレージパリティの達成に向けた太陽光発電設備等の価格低減促進事業))」≪2次公募≫(令和8年度)

環境省の補助事業として一般財団法人環境イノベーション情報機構が執行し、民間企業等による自家消費型太陽光発電設備・蓄電池等の導入を支援する事業です。自己所有、オンサイトPPAまたはリース方式による導入が対象で、原則として太陽光発電設備と蓄電池を同時に導入することなどが要件です。太陽光発電設備は導入方式に応じて1kW当たり4万~7万円、定置用蓄電池は1kWh当たり3万8,000~3万9,000円を基準に算定され、1申請当たりの合計上限は6,000万円です。二次公募は2026年8月27日から10月2日正午までで、事業実施期限は2027年1月29日です。

上限金額・助成額

6,000万円

#設備の導入・更新 #環境・省エネ・再エネ

公募期間:2022/06/27~2022/07/27

地域における太陽光発電の新たな設置場所活用事業補助金≪2次募集≫

営農地・ため池・廃棄物処分場を活用した太陽光発電について、設備等導入の支援を行うものです。

上限金額・助成額

30,000万円

#IT関連 #経営改善

公募期間:2023/07/14~2023/12/01

共創モデル実証プロジェクト(共創モデル実証運行事業)《追加公募》(令和5年度)

「共創」の取組に対し、その萌芽となる実証事業における運行経費等の補助を行うとともに、実地伴走型のフォローを継続するとともに、必要な課題等を整理し、他の地域においても横展開を図り、共創の取組による地域公共交通の再構築が広がることを目的としています。

上限金額・助成額

10,000万円