令和3年度 補正予算 事業承継・引継ぎ補助金(専門家活用)

  • #経営改善
  • #設備の導入・更新
  • #事業承継・M&A

中小企業者及び個人事業主が事業承継、事業再編及び事業統合を契機として新たな取り組みを行う事業等について、その経費の一部を補助することにより、事業承継、事業再編及び事業統合を促進し、我が国経済の活性化を図ることを目的とする。

 

地域
  • 全国
実施機関中小企業庁
公募期間2022/07/27~2022/09/02
上限金額・助成額600万円
補助率2/3
利用目的
  • 経営改善、
  • 設備の導入・更新、
  • 事業承継・M&A
対象経費専門家謝金/旅費/外注費/委託費/保険料等
公式公募ページhttps://jsh.go.jp/r3h/experts/

 

この補助金・助成金を見ている方へおすすめ

#IT関連 #経営改善

公募期間:2023/07/14~2023/12/01

共創モデル実証プロジェクト(共創モデル実証運行事業)《追加公募》(令和5年度)

「共創」の取組に対し、その萌芽となる実証事業における運行経費等の補助を行うとともに、実地伴走型のフォローを継続するとともに、必要な課題等を整理し、他の地域においても横展開を図り、共創の取組による地域公共交通の再構築が広がることを目的としています。

上限金額・助成額

10,000万円

#設備の導入・更新 #環境・省エネ・再エネ

公募期間:2023/03/31~2023/12/31

【住宅省エネ2023キャンペーン】先進的窓リノベ事業

■概要
先進的窓リノベ事業は、既存住宅における窓の高断熱化を促進するため、改修に係る費用の一部を補助することで、
エネルギー価格高騰への対応(冷暖房費負担の軽減)や、2030年度の家庭部門からのCO2排出量約7割削減(2013年度比)
への貢献、2050年ストック平均でZEH基準の水準の省エネルギー性能の確保への貢献を目的とする事業です。
補助額は建物の種類。ガラス・窓の性能、大きさによって変動します。また、一定の省エネ基準を満たすものが対象となります。

■コメント
当該事業は、国土交通省・経済産業省・環境省の3省がそれぞれ併用可能な支援事業を行います。
申請業務はワンストップで行えるので経済産業省/環境省「給湯省エネ事業」、国土交通省「こどもエコすまい」も併せてご検討ください。
公募期間は予算が上限に達すると終了となるので、早めの申請をお勧めします。

上限金額・助成額

200万円

#IT関連 #経営改善 #設備の導入・更新

公募期間:2023/10/03~2023/11/27

IT導入補助金2023(デジタル化基盤導入枠(複数社連携IT導入類型))≪4次≫

個社のデジタル化、DX化の推進を行うと同時に、業務上の繋がりのある「サプライチェーン」や、特定の商圏で事業を営む「商業集積地」において、一斉にデジタル化やDX化を進めることも重要であるとの認識の下、サプライチェーンや商業集積地の複数の中小・小規模事業者等が連携してITツールを導入することにより、面的なデジタル化、DX化の実現や、生産性の向上を図る取組に対して、「通常枠」よりも補助率を引き上げた「複数社連携IT導入類型」を設け、複数社へのITツールの導入を支援するとともに、効果的に連携するためのコーディネート費や取組への助言を行う外部専門家に係る謝金等を含めて支援します。

上限金額・助成額

3,000万円