IT導入補助金2022(デジタル化基盤導入枠 (デジタル化基盤導入類型))≪18次≫

  • #IT関連
  • #設備の導入・更新

会計ソフト・受発注ソフト・決済ソフト・EC ソフト、PC・タブレット、レジ・券売機等を導入し、中小企業・小規模事業者等が労働生産性を向上させるとともに、インボイス制度も見据えたデジタル化を進めるためのITツールの導入費用の一部を補助するものです。

 

地域
  • 全国
実施機関一般社団法人サービスデザイン推進協議会
公募期間2022/12/23~2023/01/19
上限金額・助成額350万円
補助率2/3~3/4
※対象経費により上限額の変動あり
利用目的
  • IT関連、
  • 設備の導入・更新
対象経費ソフトウェア購入費
公式公募ページhttps://www.it-hojo.jp

 

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#研究開発

公募期間:2023/11/28~2024/01/23

中小企業イノベーション創出推進事業費補助金

革新的な研究開発を行う中小企業による研究開発を促進し、その成果を国主導の下で円滑に社会実装し、我が国のイノベーション創出を促進するための制度において、スタートアップ等が社会実装に繋げるための大規模技術実証事業を実施する場合に、補助金の交付を受けて造成する中小企業イノベーション創出推進基金を活用して、その経費の全部又は一部を補助することで、我が国におけるスタートアップ等の有する先端技術の社会実装の促進を図ることを目的とします。

上限金額・助成額

15,000万円

#研究開発 #設備の導入・更新

公募期間:2026/08/07~2026/09/18

「中小物流事業者の労働生産性向上事業費補助金(共同輸配送や帰り荷確保等のための物流データ連携促進支援事業)」≪3次募集≫(令和8年度)

国土交通省が、物流DXや積載率向上を目的として、複数の荷主・物流事業者等による物流データ連携と共同輸配送等の取組を支援する「共同輸配送や帰り荷確保等のためのデータ連携促進支援事業」です。荷主企業2社以上を含む協議会が、「物流情報標準ガイドライン」に準拠したシステムを活用し、共同輸配送、帰り荷確保、共同保管、TMS・WMSのデータ連携、バース予約システム導入などに取り組む事業が対象です。なお、中小企業だけに限定された制度ではありません。補助率は対象経費の2分の1以内、補助上限は1協議会あたり4,000万円です。第3次公募の申請期間は2026年8月7日14時から9月18日17時まで(必着)で、補助対象事業は交付決定日から2027年2月19日までに完了する必要があります。

上限金額・助成額

4,000万円

#設備の導入・更新 #環境・省エネ・再エネ

公募期間:2022/07/19~2022/12/16

(令和4年度)先進的省エネルギー投資促進支援事業費補助金(設備区分:【産業ヒートポンプ】)≪2次公募≫

事業者が計画した省エネルギーの取組のうち、導入ポテンシャルの拡大等が見込める先進的な省エネ設備・システムの導入、機械設計が伴うオーダーメイド型設備への更新やプロセス改修、省エネルギー性能の高いユーティリティ設備・生産設備等への更新、計測・見える化・制御等の機能を備えたエネルギーマネジメントシステムを導入することにより省エネルギー効果の要件を満たす事業に要する経費の一部を補助する事業を実施することにより、各分野の省エネルギー化を推進し、内外の経済的社会環境に応じた安定的かつ適切なエネルギー需要構造の構築を図ることを目的とします。

上限金額・助成額

2,000万円