JFS規格の認証支援に向けたモデル実証事業

  • #海外展開

輸出の拡大、日本発の食品安全マネジメントシステム認証、JFS規格の認証または適合証明の普及促進を目的として、JFS規格取得に係る審査・監査等の費用を補助します。

 

地域
  • 全国
実施機関一般財団法人食品安全マネジメント協会(JFSM)
公募期間2022/10/24~2022/11/30
上限金額・助成額50万円
補助率50%
利用目的
  • 海外展開
対象経費-
公式公募ページhttps://www.jfsm.or.jp/information/2022/221024_000744.php

 

この補助金・助成金を見ている方へおすすめ

#設備の導入・更新

公募期間:2022/03/29~2022/05/13

建築物等の脱炭素化・レジリエンス強化のための 高機能換気設備導入・ZEB化支援事業『レジリエンス強化型ZEB実証事業』

地方公共団体所有施設及び民間業務用建築物等において、再生可能エネルギー設備及び高効率設備機器等の導入により ZEB を達成し、平時の脱炭素化に加えて、蓄電システム等被災時にも必要なエネルギーを供給できる機能を強化した、レジリエンス機能の高い建築物の整備・普及を目的とします。

上限金額・助成額

50,000万円

#研究開発

公募期間:2025/09/08~2025/10/08

「多様な輸送モードの更なる活用に向けた実証等事業」≪第3回≫

航空運送事業者、海上運送事業者、貨物利用運送事業者その他の航空運送や海上運送に関係する民間事業者が実施する、多様な輸送モードの更なる活用に向けた実証等の事業に要する経費の一部を国が補助することにより、航空機の空きスペース等や海上輸送の活用を推進し、環境負荷の低減、トラックドライバーの輸送力不足及び災害時の安定的な物流網の確保を通じた持続可能な物流体系の構築を図ることを目的とします。

上限金額・助成額

2,000万円

#設備の導入・更新 #環境・省エネ・再エネ

公募期間:2023/03/03~

クリーンエネルギー自動車導入促進補助金

電気自動車・プラグインハイブリッド車・燃料電池自動車等の導入と、それらの普及に不可欠な充電・水素充てんインフラの整備等を支援する補助金が、令和4年11月8日に閣議決定された令和4年度第2次補正予算に盛り込まれました。
これらの補助金は、2050年カーボンニュートラルの実現に向けて、環境性能に優れ、災害時にも非常用電源として活用可能な車両について、需要創出及び車両価格の低減を促すと同時に、車両の普及と表裏一体にある充電・水素充てんインフラの整備等を全国各地で進めることを目的としています。

上限金額・助成額

85万円