東京都葛飾区:「地盤調査助成・液状化対策助成」(令和8年度)

  • #地方創生・観光・インバウンド
  • #環境・省エネ・再エネ

葛飾区が、液状化による建物被害を防ぐため、地盤調査や液状化対策工事を支援する制度です。地盤調査ではボーリング調査や液状化判定等、液状化対策では地盤改良工事等が対象です。地盤調査助成は補助率10分の10・上限50万円、液状化対策助成は補助率2分の1・上限130万円です。2026年度の承認申請期限は2026年12月11日です。

 

地域
  • 東京都、
  • 葛飾区
実施機関葛飾区
公募期間2026/04/01~2026/12/11
上限金額・助成額130万円
補助率・地盤調査助成:10/10 ・液状化対策助成:1/2 ※事業により上限額の変動あり
利用目的
  • 地方創生・観光・インバウンド、
  • 環境・省エネ・再エネ
対象経費工事費
公式公募ページhttps://www.city.katsushika.lg.jp/kurashi/1003399/1030171/1017885.html

 

この補助金・助成金を見ている方へおすすめ

#環境・省エネ・再エネ

公募期間:2022/10/03~2022/10/31

私立学校省エネ設備等導入事業費助成事業

都内の私立学校がCO2削減のために省エネ設備を導入する際、必要な経費の一部に対して助成金が支払われる制度

上限金額・助成額

5,000万円

#設備の導入・更新 #地方創生・観光・インバウンド #災害関連

公募期間:2026/09/01~2026/09/30

東京都:「町会・自治会防災備蓄倉庫設置等助成金」≪第3回≫(令和8年度)

東京都が、町会・自治会の防災備蓄環境を整備し、災害時の共助を強化するため、防災備蓄倉庫の設置・修繕費を助成します。都内の区市町村に町会・自治会として登録・把握されている単一町会が対象で、令和7年度に同助成を受けた団体は対象外です。助成率は10分の10、上限70万円で、対象倉庫は1団体につき1台です。第3回の申請期間は2026年9月1日から9月30日までです。

上限金額・助成額

70万円

#設備の導入・更新 #環境・省エネ・再エネ

公募期間:2022/11/30~2023/03/31

【東京都】環境に配慮したエネルギーステーションづくりに向けた設備等導入支援事業

都民の暮らしを支えるエネルギー供給拠点であるガソリンスタンドに対して、エネルギー危機への対応に加え、脱炭素化に向けた取組を加速する観点から、環境配慮型のマルチエネルギーステーションへ転換していくため、省エネルギー設備の導入に必要な経費の一部を助成します。
※専門家派遣受付期間:2022/11/17~2023/02/28まで

上限金額・助成額

2,500万円