IT導入補助金2023(デジタル化基盤導入枠 (デジタル化基盤導入類型))≪9次≫

  • #IT関連

新型コロナウイルス感染症等の影響を受けつつも、生産性向上に取り組む中小企業・小規模事業者等を支援するとともに、インボイス制度への対応も見据えつつ、企業間取引のデジタル化を強力に推進するため、「通常枠」よりも補助率を引き上げて優先的に支援します。

 

地域
  • 全国
実施機関凸版印刷株式会社
公募期間2023/09/12~2023/10/02
上限金額・助成額350万円
補助率・ITツール:3/4・2/3
・PC・タブレット等:1/2
・レジ・券売機等:1/2
※対象経費により上限額の変動あり
利用目的
  • IT関連
対象経費機械装置等費/ソフトウェア購入費
公式公募ページhttps://it-shien.smrj.go.jp/applicant/subsidy/digitalbase/

 

この補助金・助成金を見ている方へおすすめ

#設備の導入・更新 #環境・省エネ・再エネ

公募期間:2026/08/27~2026/10/02

「二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(民間企業等による再エネの導入及び地域共生加速化事業(ストレージパリティの達成に向けた太陽光発電設備等の価格低減促進事業))」≪2次公募≫(令和8年度)

環境省の補助事業として一般財団法人環境イノベーション情報機構が執行し、民間企業等による自家消費型太陽光発電設備・蓄電池等の導入を支援する事業です。自己所有、オンサイトPPAまたはリース方式による導入が対象で、原則として太陽光発電設備と蓄電池を同時に導入することなどが要件です。太陽光発電設備は導入方式に応じて1kW当たり4万~7万円、定置用蓄電池は1kWh当たり3万8,000~3万9,000円を基準に算定され、1申請当たりの合計上限は6,000万円です。二次公募は2026年8月27日から10月2日正午までで、事業実施期限は2027年1月29日です。

上限金額・助成額

6,000万円

#環境・省エネ・再エネ

公募期間:2023/05/12~2023/12/28

環境対応型石油製品販売業支援事業(地下埋設タンク・配管二次検査)

地下埋設タンク・配管二次工事検査とは、中小企業の皆様が運営している給油所において①消防法に定める地下タンク等の漏れの点検を実施し、②タンクと配管を気相部微加圧検査などで一括して行い、異常が認められた場合に、③地下埋設タンクに異常があるのか、配管に異常があるのか不明なので、④異常箇所を特定するために、点検マンホールにあるタンクと配管の継ぎ手部分を分離してタンク・配管を個別に検査するもので、その検査にかかる費用の一部を国が支援する制度です。

上限金額・助成額

33万円

#経営改善 #海外展開 #販売促進

公募期間:2025/02/28~2025/04/24

酒類業振興支援事業費補助金≪第2回≫(令和7年度)

酒類事業者による、日本産酒類のブランディング、インバウンドによる海外需要の開拓などの海外展開に向けた取組及び国内外の新市場開拓などの意欲的な取組を支援することにより、日本産酒類の輸出拡大及び酒類業の経営改革・構造転換を図るとともに、酒類業の健全な発達を促進することを目的としています。

上限金額・助成額

1,000万円